女性にとってペニスを膣に挿入してから発射するまでの理想時間は約16分
ちなみに「女性パートナーが希望する膣内射精潜時(膣内にペニスを挿入してから射精までの時間)」は、平均15.7分とのことだ。
http://www.new-akiba.com/archives/2006/11/16_3.html
大東製薬工業「早漏(Premature Ejaculation:PE)の定義について」
http://www.daito-p.co.jp/reference/pe.htm
続きはこちら
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/853986.html
スポンサーサイト# 【アメリカ】女性ニュースキャスターが言い間違い!?「米航空会社はペニスを売りだしました。」
これに関連してネットでは大きな反響が巻き起こっています。
事件(?)はCNNの女性ニュースキャスター、ザイン・バージーが起こしました。
「ピーナッツ」を「ペニス」と言い間違ったのです。
「ノースウエスト航空はフライト中にペニスを販売しています。」
「ノースウェストはアトランタデルタ航空と合併しました。
これに関連して今月よりペニスを供給することが出来るようになったのです。」
「ジョージア州は、米国で一番多くペニスを生産しています。」
このシーンはYouTubeにアップロードされ、700,000以上のアクセス数を稼ぎました。
http://www.news.com.au/travel/story/0,,25132859-5009000,00.html
ペニスに糸を結んで操り人形遊びをしていた男が捕まる
われわれはこんなふうに簡単に操られてしまうのに、自分の体の一部を満足に操れないことがある。男性の場合、アレは意外と自分の意志どおりには操れないものだ。かといって、アレに糸を結んで操り人形のように動かせばよい、という発想にはなかなかたどり着けないものである。米国ワシントン州で、5月13日の午前10時30分ごろ、ティモシー・ウェイン・マーチンという名の44歳の男が逮捕された。マーチンは、Arcadia Apartment Complex という共同住宅の空調設備吸入口の上に立ち、常軌を逸した行動に及んでいるところを住人に見つかった。住人に発見されたとき、マーチンが身につけていたのは、ボタンが外されたネルシャツだけ。下半身は完全に露出していた。
マーチンは手に糸を持っていた。糸の先端は、彼のイチモツに接続されていた。彼はペニスに糸を結び、それを操り人形のように動かしていたのである。その一部始終を住民が目撃していたらしい。しかも、糸は簡単には外れないようにペニスにしっかり結ばれていたらしく、警官に手錠をかけられた後も、まだ糸が結ばれたままの状態だったという。
警官がマーチンの持ち物をチェックすると、小量のメタンフェタミン(覚醒剤)ならびに1冊のアダルト雑誌が見つかった。マーチンが人前で自らのペニスを操り人形にしたのは今回が初めてではなく、類似の余罪が2件あるということで、彼はワシントン州が定める“重罪に当たる公然わいせつ”で起訴されることになった。操り人形のように糸を結んで操るという発想自体に罪はなかろう。公衆の面前でその行為に及びさえしなければ。まあしかし、人前で“操り人形遊び”にふけっていたマーチン容疑者自身が実は操り人形と化していたのかもしれない。冒頭に書いたように、われわれは社会や制度の中で操り人形化することの方がはるかに多い。だが、その逆も成り立つわけだ。
包皮切除手術に失敗、ペニスが真っ黒焦げに
9月8日のこと、カンさんという中年男性が広告を見て、金山(チンシャン)地区の病院で受診したところ、医師はマイクロ波による“日焼け療法”(注)を彼に薦めた。医師の言葉を信じて彼はすぐに手術を受けた。
1時間後、カンさんは自分のペニスが真っ黒焦げになっていることに気づいた。もちろん、ひどく痛んだ。排尿も困難な状態になっていた。だが医師は定時になると、何の処置もせずにそそくさと帰ってしまった。
翌日、医師はカンさんの炎症をなんとか抑えようと試みたが、結局お手上げで、よその病院で診てもらってはどうかとカンさんに薦めた。
カンさんは、結局、別の病院に行って診てもらうことにした。カンさんを診察した泌尿器科医によると、彼のペニスは包皮どころか、内部の組織まで“調理”されてしまっていた。
熱で損傷した組織を切除する手術が行われた。その結果、カンさんのペニスは大幅なサイズダウンを余儀なくされたのだった。
包茎手術を行った病院の院長は、それが医療事故であったことを認めながらも、手術は“日焼け療法”マニュアルに基づいて行われたものであり、このような事故が起きたことは過去に一度もなかったと言い張っている。
だが、地元の病院の調整役を勤めている保健所の担当者は、病院が手術の手順を遵守していれば起こらなかった事故かもしれないと話している。
保健所が間に入って示談が成立し、病院側がカンさんの医療費の一部を負担することになった。ただし、当局により医療過誤査定が行われた場合は本件を法廷に提出することを両者の間で取り決めている。
おそらく1時間にわたってカンさんのペニスの先端にマイクロ波が照射されていたのだと思う。その間、医師は別の患者を診たりしていたのだろう。で、1時間経つと真っ黒こげになっていた。
だが医師は定時になると、そそくさ帰ってしまう。翌日まで放置である。かなり、ずさんな話である。
しかし、カンさんは自分のペニスが真っ黒こげになるまで、どうして気づかなかったのだろう? 眠っていたのか、我慢強すぎたのか。よほど病院を信用していたのか。包皮手術には多少の痛みが伴うと覚悟していたからなのか。






